2005年02月08日

花粉症ですか?

花粉症で困ってる方がたくさんいるようです。
私は去年までは経験ありませんでした。
弟が花粉症で毎年苦しんでたのを見てたわけですが。。。
きちゃいましたよ、アタシにも。
目も鼻もなんともないんですが。。。
顔が乾燥と痒みがヒドイのです。
友人Kも毎年花粉症に悩まされてるひとりなのですが
今年調子いいのよーって言うんですよ。
何したのかって聞くと
ドリンク飲んでると。。。
それがじゃばらドリンクです。
りりかっちわーるど楽天版
ここでも少し紹介してるわけですがこれかなりいいですよ。


じゃばらの紹介

じゃばらとは、ユズやスダチのような柑橘で「邪(気)をはらう」ところからこの名前がつけられた縁起のよい柑橘です。毎年11月後半から収穫されます。

じゃばらとは、日本で唯一の飛び地の村でもある和歌山県東牟婁郡北山村で生産する、柚子でもなくカボスでもない果実です。

生産量も少なく果実の大きさは130gぐらいで、果皮には柚子の香りがあります。

ビタミンCをたっぷり含んだ「じゃばら」は、皮までも使える捨てるところがない優れものです。
● じゃばらの由来

じゃばらは和歌山県北山村から三重県熊野市にかけての原産。この地方に江戸時代から分布していたゆずと九年母、紀州みかんなどの自然雑種の香酸かんきつ。北山村出身の福田国三氏宅に残っていたたった1本の原木から苗木を育て登録申請し、昭和54年11月に品種登録されました。

昔から熊野地方は北山川を通じて、紀伊半島や四国方面とも海路の交通があり、“ゆず”や“九年母”、“小蜜柑”なども入植されていたことから、本地の気候に最も適した強い固体の品種が定着したのではないかと想像されています。

ゆずよりも果汁が豊富で、種がなく風味に独特のものがあり、地元では昔からお正月の料理に珍重されて来たものであり、その名の由来も“邪気を払う”から付けられたといわれています。

じゃばらの特徴
日本で唯一の飛び地の村、北山村で生産されるじゃばらの大きさは130g位。球形ないし短球形をしており、皮まで有効に使えて捨てるところはありません。

例年5月頃に開花して実をつけます。
11月下旬から12月上旬頃に収穫期をむかえるじゃばらは、糖度と酸度のバランスのとれたまろやかな味が特徴で、ゆず、すだち、かぼす等とも異なった独特の香りや風味をもっています。

ようするに柑橘系の果物で実は絞ってジュースにして皮はお風呂に入れると肌ツルツル
捨てるところが全然ない果物ってことです。
最近効果がすごくでてるようで売り切れ予約待ちのサイトがほとんだだそうですよ。
500ミリリットルで1500円位から
飲みきりサイズの小瓶だったら160円で買えちゃいます。
私も随時報告しようとは思ってますがもし花粉症でお悩みならば
一度は使ってみてください。
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posted by りりか at 05:07| 和歌山 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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